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出会い系サイトのように青森ではtwitterを使うべきではない理由

青森県五所川原市在住 N.Sさん(41歳)
実は私の住んでいる青森でも、結構twitterというのが流行ってきたんです。まぁ元々そんなにITとかに詳しくない人たちが多いですし、東京みたいにIT系の長者がいるみたいな町じゃありませんん。だから私も話題には聞いていたけど使ったことがない、って言うレベルでした。ただ、ちょっと芸能人がいっぱいいるらしいと聞いて、それ以来使ってみることになったんです。

そうしたら楽しいんですよね、twitter。毎日暇な時間には何かしらのつぶやきをするようになってしまいました。そういう意味ではよかったんですけど、そこから出会い系サイトのように使ってしまおうと考えて、沢山の女の子にメッセージを送ったりしてみたんです。そうすると、ちょっと出会い系サイトのように使うには、向かないツールなんだなということがわかりました。

どういう事かというと、結構女性であるということを公言していないユーザーさんも多いんです。例えば色んな人がアニメのアイコンを使っています。アイコンが女性のアイコンだからとか、アニメの女性キャラだから女性のアカウントだ、ということではないんです。だから間違って男の人に送ったこともしばしばでした。

これじゃあだめだなぁと思ったので、仕方なく今後は使い方を普通のつぶやきだけにすることにしました。そして女性を口説くのはやはり先聞の出会い系サイトを使うことにしたんです。そう決めて出会い系サイトを久しぶりにやり始めたら、3日でメールが来ました。一緒にデートしたいというお誘いのメールです。

twitterなんて登録して3日目は全く使い方が分からないでオロオロしていただけなのに、この差はなんなのでしょうか。やっぱり出会い系サイトのほうが出会いを求めるには青森でも絶対的に有利ですよね。