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感じたことは香川の出会いをtwitterで見つけた人の少なさだろう

香川県香川郡在住 A.Kさん(33歳)
しがないサラリーマンをしている私ですが、毎日の楽しみというのがあります。それは家に帰って第3のビールを飲むことで、それも週末になるとちょっといい麦酒にして、贅沢したりしています。その時に一緒に摘みとして適当な料理をするのも楽しいです。そして座ってからパソコンを立ち上げて、そこでtwitterをするのも面白いんですよね。この麦酒を飲みながらツマミを食べて、そしてtwitterをしている人って結構多いんじゃないか?と思うのです。

でも私が働いている会社や学生時代からの友人で地元香川に残っている人たちなんて、ほとんどtwitterをしていません。ある友人なんて「あんなん何が面白いん?」という風に聞いてきます。確かに、何が面白いかと聞かれて、それを言葉にして説明するのは難しいです。これでその昔流行したtwitter出会いがうまくいってれば、また話は別なんですけどね。

ちょっと前の話なんですが、twitterで有名人がほとんどいなかった時代、twitterで出会った男女が結婚したという話があったんですね。これは昔からやっているユーザーには有名なんですが、それ以来というもの、twitterを使えば出会いがあるという風に思って、沢山の人が使うようになったんです。しかも出会いのためにです。

でも実際は出会い系サイトのようにたくさんの女性と出会えるなんていうことはありませんから、どんどん出会えないことを知ったユーザーはやめて行きました。そして今はtwitter出会いという言葉が使われなくなったのです。

まぁこういうところで「twitterは女の子と出会えるよ!」といえば、かなり説明しやすいんですけど、やっぱりやってみないとなんともわからないですよね…だから出会い系サイトのほうが女の子と出会えるから、今はそっちのほうが人気なのかも…